アメリカ政府の付け焼刃の政策で翻弄されているよね、AIGは○でリーマンが×って・・・FRBはリーマンは強欲だと言って救済しなかったのに、その反応がとてつもなかったので、慌ててAIGを助けようという付け焼刃。
グリーンスパンって、こうしてみると運が良かったのかな、なんだかんだ言ってもあの長い在任中にこれと言った大きなダメージは受けなかったんだものね。
ファニーメイにしてもフレーディーマックにしても、あの当時は日本国債よりも堅実で利息が良くって、ランクがめちゃくちゃ良かったものね。
あの二つの銘柄に投資さえしておけば、収益と安全性は神よりも確実だったんだもの。ここだけの話、日本政府もはんぱないくらい保有している・・。
バーナンキはグリーンスパンの後を受けていいことないよね、なんだか後手後手で、これからどう回復していくのか、急遽何兆円もお金を放出してなんになるのか疑問だよね。
これからの金融、市場はちょっと手を出しにくい状況になっているね。
こんな時期に老後資金をどうやって守っていくか、どう運用していくか・・・昔のT銀行とかM銀行のように、積極的な運用が出来なかったおかげで、バブル崩壊の影響が少なかったという結果オーライもあり?
T銀行は円の資金が無くてバブルに乗れなかったし、M銀行はもともとケチビシとか言われて石橋を叩いて壊すタイプだったのも笑えるよね。
りーまんといえば、破綻の発表の翌朝にはりーまんのある六本木ヒルズにヘッドハンターが群がって出勤するりーまんの社員に必死で名刺を配っていたという・・・笑えない・・・商魂たくましいよね。
優秀な人材をどれだけ確保して、斡旋料だけで食っているヘッドハンターの凄さ凄いね。
だから、りーまんの若い社員は、破綻しても平気な顔で「ボクはわかいからダイジョーブ」なんて言えるんだよね、外人の感覚って凄いね、ポジティブだよね。
そういうポジティブさとタフさって見習いたいね。
2008年9月17日水曜日
わからん
世の中何があるかわからんね。
りーまんのお陰でとんでもないことになっているけど、4,5年前にりーまんに転職した人がいたのよね。
そのときに年収ろくせんまんえんだと言っていたんだけど・・・ねえ。
外資系って凄いって聞いていたけど・・・こうなると何がいいのやらね。
前に話しがあったときに、定年間近のわたしに大台出そうというせかいだものね、ちなみに私の元部下だった子は今年収にせんまんに近いって・・・まあそこはりーまんとは違ってバックがでかいし、りーまんほど報酬は出さないらしいけど・・・まあ大丈夫だと思うけど、こうなるとわからんね。
うちの会社って結構外資系に行っているみたいだけど、最低でも年収は2.5倍ぐらいになるから行くよねえ。実力しだいでは、いちおくえんも夢じゃないらしいからね。
どっちがいいかこうなるとわからんね。
うちの会社もわからんけど。
りーまんのお陰でとんでもないことになっているけど、4,5年前にりーまんに転職した人がいたのよね。
そのときに年収ろくせんまんえんだと言っていたんだけど・・・ねえ。
外資系って凄いって聞いていたけど・・・こうなると何がいいのやらね。
前に話しがあったときに、定年間近のわたしに大台出そうというせかいだものね、ちなみに私の元部下だった子は今年収にせんまんに近いって・・・まあそこはりーまんとは違ってバックがでかいし、りーまんほど報酬は出さないらしいけど・・・まあ大丈夫だと思うけど、こうなるとわからんね。
うちの会社って結構外資系に行っているみたいだけど、最低でも年収は2.5倍ぐらいになるから行くよねえ。実力しだいでは、いちおくえんも夢じゃないらしいからね。
どっちがいいかこうなるとわからんね。
うちの会社もわからんけど。
2008年9月10日水曜日
懲りた?
まあくんが、缶詰半分ではお腹がすくらしくやっぱりおねだりをするので、先生に缶詰の追加をお願いしたら、今までのドッグフードを少しづつ混ぜたらどうかと言われたんだって。
でも、トシ子さんはまた食べなくなると困るから、絶対に混ぜないって頑張って、缶詰を追加で購入したらしい。
でも、少しづつなら大丈夫じゃないって言ったら、もうあんなまあくんは絶対に見たくないので、いやだって言って聞かない。
よっぽどショックだったみたいで、安心。
でも、今先生から処方してもらっているドッグフードは消化器用、つまり病人食なので、徐々に普通のドッグフードに戻していく必要があると思うんだけど。
極端から極端に意識が走っているトシ子さんには通じないみたい・・・これはこれで難しいね。
そのうち、すこしづつ戻ってくるような気がするけどね。
血管外科に月曜日に行ったんだけど、
「どうですか」
「変わりません。」
「そうですか、薬が効いているようですので、このまま続けましょう。」
検査をするわけでもなく、足に触れてみるわけでもない。
半日休暇をとって、2:15分の予約なのに、3:30過ぎにやっと順番が回ってきてこの二言だけ。血管は綺麗だというし、いらいらしているせいもあって
「薬だけ頂くだけだったら、会社の医務室でもらうようにしたいのですが、時間も勿体ないし。」
「じゃあ、そうしましょう、なにか変化があったらまたその時に来るということで」
って、とりあえず縁を切る事にしました。
次の日医務室に行って事情を行ったら、紹介状をもらってこなければ薬の処方は出来ないという。10月にリューマチ、膠原病科のほうに予約が入っているので、ダイタローと相談してみようと思う。
医務室の先生が、膠原病科の先生も10月からK大病院から派遣されてくるので、そちらでの受信も可能ですが、病状の経緯等紹介状をもらってこいということなので、ひょっとしたらK大病院に変わるかも、あのヒステリックな皮膚科のT女史のいるところだけど・・・(K大は膠原病ではかなりの実績があると言われたが・・私膠原病ではないと思っているので、はっきり膠原病ではないと言って欲しいな)
でも、トシ子さんはまた食べなくなると困るから、絶対に混ぜないって頑張って、缶詰を追加で購入したらしい。
でも、少しづつなら大丈夫じゃないって言ったら、もうあんなまあくんは絶対に見たくないので、いやだって言って聞かない。
よっぽどショックだったみたいで、安心。
でも、今先生から処方してもらっているドッグフードは消化器用、つまり病人食なので、徐々に普通のドッグフードに戻していく必要があると思うんだけど。
極端から極端に意識が走っているトシ子さんには通じないみたい・・・これはこれで難しいね。
そのうち、すこしづつ戻ってくるような気がするけどね。
血管外科に月曜日に行ったんだけど、
「どうですか」
「変わりません。」
「そうですか、薬が効いているようですので、このまま続けましょう。」
検査をするわけでもなく、足に触れてみるわけでもない。
半日休暇をとって、2:15分の予約なのに、3:30過ぎにやっと順番が回ってきてこの二言だけ。血管は綺麗だというし、いらいらしているせいもあって
「薬だけ頂くだけだったら、会社の医務室でもらうようにしたいのですが、時間も勿体ないし。」
「じゃあ、そうしましょう、なにか変化があったらまたその時に来るということで」
って、とりあえず縁を切る事にしました。
次の日医務室に行って事情を行ったら、紹介状をもらってこなければ薬の処方は出来ないという。10月にリューマチ、膠原病科のほうに予約が入っているので、ダイタローと相談してみようと思う。
医務室の先生が、膠原病科の先生も10月からK大病院から派遣されてくるので、そちらでの受信も可能ですが、病状の経緯等紹介状をもらってこいということなので、ひょっとしたらK大病院に変わるかも、あのヒステリックな皮膚科のT女史のいるところだけど・・・(K大は膠原病ではかなりの実績があると言われたが・・私膠原病ではないと思っているので、はっきり膠原病ではないと言って欲しいな)
2008年9月8日月曜日
退院
土曜日に退院しました。
皆さんにご心配かけましたけど、結局まーくんは食べたり食べなかったりで腸の中は上から押し出されたものが、便となって出るわけだけどそれが、食べないから押し出されない、それが腸の中に残って固まる。固まった便が邪魔をするせいで今度は食べたものを吐く、かたまった便が腸内を傷つけ便と一緒に出血するということらしい。
先生のところで、最初は無理やり押し込んでいたものを徐々に食べるようになってきているらしい。
普通の犬の半分ぐらいのペースト状のドッグフードを食べるようになって戻ってきた。
先生からの注意は、「絶対他のものを食べさせないように。」
食べさせるとまた、おいしいものを待つようになってムラ食いが始まる。そうすると結局もとの木阿弥だということらしい。
土曜日の夜、日曜日の朝、日曜日の朝と順調に食べてくれた。まだまだ便は何度かに分けて出すが、液体状から柔らかいが固形になりかけている。
太さもすこしづつ戻ってきている。
お腹がすくようで、夜中におねだりをするので、そのドッグフードをスプーン2杯ぐらいあげて、誤魔化した。
他のものを一切上げないことを週間付けるにはまだまだ時間がかかるけど、あの可愛い訴えるような目をトシ子さんが我慢できるかが勝負だと思う。
土曜日も、ビスケット(もちろん犬用)ぐらいはいいだろう、これは便を固くするからと危うく食べさせるところだった。無理やり止めたが・・・心配だ。
トシ子さん、お願いだから我慢して!
寿命が短いとはいえ、長生きして欲しいもん。
皆さんにご心配かけましたけど、結局まーくんは食べたり食べなかったりで腸の中は上から押し出されたものが、便となって出るわけだけどそれが、食べないから押し出されない、それが腸の中に残って固まる。固まった便が邪魔をするせいで今度は食べたものを吐く、かたまった便が腸内を傷つけ便と一緒に出血するということらしい。
先生のところで、最初は無理やり押し込んでいたものを徐々に食べるようになってきているらしい。
普通の犬の半分ぐらいのペースト状のドッグフードを食べるようになって戻ってきた。
先生からの注意は、「絶対他のものを食べさせないように。」
食べさせるとまた、おいしいものを待つようになってムラ食いが始まる。そうすると結局もとの木阿弥だということらしい。
土曜日の夜、日曜日の朝、日曜日の朝と順調に食べてくれた。まだまだ便は何度かに分けて出すが、液体状から柔らかいが固形になりかけている。
太さもすこしづつ戻ってきている。
お腹がすくようで、夜中におねだりをするので、そのドッグフードをスプーン2杯ぐらいあげて、誤魔化した。
他のものを一切上げないことを週間付けるにはまだまだ時間がかかるけど、あの可愛い訴えるような目をトシ子さんが我慢できるかが勝負だと思う。
土曜日も、ビスケット(もちろん犬用)ぐらいはいいだろう、これは便を固くするからと危うく食べさせるところだった。無理やり止めたが・・・心配だ。
トシ子さん、お願いだから我慢して!
寿命が短いとはいえ、長生きして欲しいもん。
2008年9月4日木曜日
夢
mihoちゃん、tayoちゃんいろいろとありがとう。
今日、トシ子さんと会って話しをした。
トシ子さんがまーくんを置いて帰ってから長く鳴いていて、諦めておとなしくなるまでかなり時間がかかったので、また顔を出すとせっかく落ち着いて治療しているので、少し顔を出さないでくれって言われたらしい。
先生が様子を見たいので暫く預かりたいというのを、無理やり連れてくるのも、ちょっと今は時期が悪いと・・それに、今日偶然、西友の前で先生の奥さんに会ったんだって。奥さんが言うにはだんだん元気になってきているらしい。
今朝出勤前6:55頃トシ子さんが、変な夢を見たって、どうしようって電話がかかってきた。
『家の前でハーネスを外して駆け出していって、追いかけても追いかけても追いつかない。そのうち川の向こうへ言って、他の犬と遊んでいて戻ってこない。
川を渡ろうと思っても橋が架かっていないので、大声でまあくん、まあくんと何度呼んでも、他の犬と遊ぶのが楽しいみたいで振り向きもしない。』
だって、犬見知りのまあくんが、他の犬と仲良くするわけ無いじゃないね。
『大丈夫だよ』と言って電話を切った。
私達はどうにも出来ないし、とりあえず今は先生のところでどういう結果が出るのか待つしかないじゃないね。
PS 会社帰りに電話をするまでもなく、トシ子さんは例のところに居ました。家に居るのが辛いと言っていました。
今日、トシ子さんと会って話しをした。
トシ子さんがまーくんを置いて帰ってから長く鳴いていて、諦めておとなしくなるまでかなり時間がかかったので、また顔を出すとせっかく落ち着いて治療しているので、少し顔を出さないでくれって言われたらしい。
先生が様子を見たいので暫く預かりたいというのを、無理やり連れてくるのも、ちょっと今は時期が悪いと・・それに、今日偶然、西友の前で先生の奥さんに会ったんだって。奥さんが言うにはだんだん元気になってきているらしい。
今朝出勤前6:55頃トシ子さんが、変な夢を見たって、どうしようって電話がかかってきた。
『家の前でハーネスを外して駆け出していって、追いかけても追いかけても追いつかない。そのうち川の向こうへ言って、他の犬と遊んでいて戻ってこない。
川を渡ろうと思っても橋が架かっていないので、大声でまあくん、まあくんと何度呼んでも、他の犬と遊ぶのが楽しいみたいで振り向きもしない。』
だって、犬見知りのまあくんが、他の犬と仲良くするわけ無いじゃないね。
『大丈夫だよ』と言って電話を切った。
私達はどうにも出来ないし、とりあえず今は先生のところでどういう結果が出るのか待つしかないじゃないね。
PS 会社帰りに電話をするまでもなく、トシ子さんは例のところに居ました。家に居るのが辛いと言っていました。
2008年9月3日水曜日
3日目
今日で3日目、トシコさんは毎日電話をかけている。
昨日の夜、内臓の検査をして、内臓に異常はないとのこと。
火曜日は多分他のお医者さんが来るのだと思う。
前の2回の手術も火曜日の夜だったし、1回目は夜9:30頃、2回目・・・7月も9:00過ぎだったとのこと。
ひとりでは手術が出来ないので、多分連携して手術とかはやっているんだろうね、本八幡ペットクリニックは火曜日で、多分先生は違う日に他の病院に行ってサポートしているのではないかと想像します。
とりあえず内臓の検査をしてみたが異常が無い。ただ、肛門の筋肉が落ちてしまっているので、少し預からせてくれといわれたので、そのまま預けている。
私達ではどうしようも無いし、まーくんは今日も入院中。
顔を見たいが、トシ子さんに止められた、顔をみると帰りたがってかわいそうだ・・・と。
ネットで獣医の名医を調べたけど、日本ってそれぞれの病気の専門医っていないんだってね、アメリカとかだと犬の心臓専門とか呼吸器系とか皮膚科とか分かれているみたい。
でも、やっぱり名医って相性だと思う、結局どこまで先生を信じられるか、ちゃんと病状を言って納得できる説明をする先生。
軽い病気は自分のところで見て、重い病気は専門の病院を紹介してくれるとかね・・東農大の獣医学科が結構いいみたいだけど、ここは遠いし、紹介が必要みたい。
でも、まーくんの場合はどこが悪いのかさっぱりわからない。
食欲が無い。
頻繁に嘔吐する。
血便がでる。
でも、元気はある。
ドッグフードを全く食べないので、毎日口の奥のほうへ押し込んでいるみたい。
早く良くなってほしいよ。
ガツガツ食べて欲しいよ。
昨日の夜、内臓の検査をして、内臓に異常はないとのこと。
火曜日は多分他のお医者さんが来るのだと思う。
前の2回の手術も火曜日の夜だったし、1回目は夜9:30頃、2回目・・・7月も9:00過ぎだったとのこと。
ひとりでは手術が出来ないので、多分連携して手術とかはやっているんだろうね、本八幡ペットクリニックは火曜日で、多分先生は違う日に他の病院に行ってサポートしているのではないかと想像します。
とりあえず内臓の検査をしてみたが異常が無い。ただ、肛門の筋肉が落ちてしまっているので、少し預からせてくれといわれたので、そのまま預けている。
私達ではどうしようも無いし、まーくんは今日も入院中。
顔を見たいが、トシ子さんに止められた、顔をみると帰りたがってかわいそうだ・・・と。
ネットで獣医の名医を調べたけど、日本ってそれぞれの病気の専門医っていないんだってね、アメリカとかだと犬の心臓専門とか呼吸器系とか皮膚科とか分かれているみたい。
でも、やっぱり名医って相性だと思う、結局どこまで先生を信じられるか、ちゃんと病状を言って納得できる説明をする先生。
軽い病気は自分のところで見て、重い病気は専門の病院を紹介してくれるとかね・・東農大の獣医学科が結構いいみたいだけど、ここは遠いし、紹介が必要みたい。
でも、まーくんの場合はどこが悪いのかさっぱりわからない。
食欲が無い。
頻繁に嘔吐する。
血便がでる。
でも、元気はある。
ドッグフードを全く食べないので、毎日口の奥のほうへ押し込んでいるみたい。
早く良くなってほしいよ。
ガツガツ食べて欲しいよ。
2008年9月1日月曜日
入院
今日、まーくんはペットクリニックに入院。
今朝、また血便が出たらしく、トシコさんがちょっと留守にした間に、部屋中に・・・血液交じりの便がポツポツと、カーペットとか、お布団とか、もう当たりかまわずだったらしい。
お尻から足にかけて、血と便とがついて、穴も赤くはれていて本当にひどい状態だったらしい。
この前手術をしてから、まともな食事も取らないし、当然まともな便も1回か2回みただけ・・・
トシコさんもさすがにびっくりして、先生に文句を言って置いてきたようです。
明日、再検査をしてはかばかしくなかったら、医者を変えようとやっと言ってくれた。
結局、長い付き合いなので、夜中でも見てもらえるし、ちょっと遠いけど歩けない距離じゃないし、タクシーも呼んでも来ないような田舎だから・・・我慢していたらしいが、土曜日に私が受けたようなショックを受けてやっと決心してくれたらしい。
獣医さんの名医って近所にいるのかな?
遠くだと連れて行けないし、こういう時って車があるといいなと思う。
チャーターできるところってあるか、探さなきゃね。
1日とか、半日とか貸切とかでなんとかできればいいのだけど・・・市川のタクシー会社って本当に当てにならないからね、困ったもんだわ。
環さんが近くに居れば、プロだからつてがあるかもしれないけど、彼も東京都内で営業してたし、市川は知らないだろうな・・・
まあくんのことを考えると、涙ばかり出てなにも思いつかない。
本当にだらしないよね。
犬でさえこうなんだから、自分が生んだ子はさぞかしでしょうね。
生まれつき肝臓に障害があって、しょっちゅう遅刻とかお休みしていた部下の子がいたけど、本当に大変だったのだなって、いまさらながら思います。
今朝、また血便が出たらしく、トシコさんがちょっと留守にした間に、部屋中に・・・血液交じりの便がポツポツと、カーペットとか、お布団とか、もう当たりかまわずだったらしい。
お尻から足にかけて、血と便とがついて、穴も赤くはれていて本当にひどい状態だったらしい。
この前手術をしてから、まともな食事も取らないし、当然まともな便も1回か2回みただけ・・・
トシコさんもさすがにびっくりして、先生に文句を言って置いてきたようです。
明日、再検査をしてはかばかしくなかったら、医者を変えようとやっと言ってくれた。
結局、長い付き合いなので、夜中でも見てもらえるし、ちょっと遠いけど歩けない距離じゃないし、タクシーも呼んでも来ないような田舎だから・・・我慢していたらしいが、土曜日に私が受けたようなショックを受けてやっと決心してくれたらしい。
獣医さんの名医って近所にいるのかな?
遠くだと連れて行けないし、こういう時って車があるといいなと思う。
チャーターできるところってあるか、探さなきゃね。
1日とか、半日とか貸切とかでなんとかできればいいのだけど・・・市川のタクシー会社って本当に当てにならないからね、困ったもんだわ。
環さんが近くに居れば、プロだからつてがあるかもしれないけど、彼も東京都内で営業してたし、市川は知らないだろうな・・・
まあくんのことを考えると、涙ばかり出てなにも思いつかない。
本当にだらしないよね。
犬でさえこうなんだから、自分が生んだ子はさぞかしでしょうね。
生まれつき肝臓に障害があって、しょっちゅう遅刻とかお休みしていた部下の子がいたけど、本当に大変だったのだなって、いまさらながら思います。
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